2008年05月20日
インターネットと比べ、新聞は見出しや記事の大きさからニュースの価値判断が分かる
価値は読む人によって決まりますから
逆にメディアにとって都合の悪い記事が読みにくいところに追いやられる新聞の価値って一体

日本で売れるゲームは海外では売れず、海外で売れるゲームは日本では売れにくいというのが良く現れてるかも

普通の天気予報よりはあたりそう

1キロのガムって結構な量あるんじゃないでしょうか

投げるときに「マー!!」と叫びながら投げる
まー

謝罪しようが窃盗は窃盗

より良いキャラになればいいね


2008年05月19日
熊凄い楽しそうに見えてしまう
けっこうでかい?

この組み合わせは卑怯だと思えるぐらいマッチしてます
いいなぁ

装備:フライパン
戦闘音がすごそうだ

このぐらいコンパクトだと色々使えそう

何かいっていたけど、それは英語で分からない。そのときの顔が侮辱行為と感じた
審判も酷いな
無言で侮辱的な顔して抗議してたら退場とかありますね

イベントから犬が消え、鳥が消え・・・

今まではお供するとコケてたという事を社長自ら認めてしまうのか
最後にコケる発言について注釈がありますが、フォローになってないし

ないわー


2008年05月14日
これに対してゲーム脳脳の人たちはどう反応するんだろうなぁ

ソフトが無ければただの箱という言葉をそのまま現してる

余程切羽詰った状態だったんだろうなぁ

日本新聞協会の調査というのがまた・・・
自分の周りには7.7%に含まれる人が如何に多いことか

もうコーラじゃなくてブルーハワイでいいじゃん

さようならアイワ


2008年05月13日
先週に引き続き、ビジュアルアーツさんのイベント
KSL Live World2008に参加してきました
ライブ情報ページ:http://key.visualarts.gr.jp/ksllive_otsu02/index.html

あいにくの雨と先週と比べて急激に気温が下がって肌寒く感じる中、18時前に会場着
傘を差して入場を待つ人が入り口までいる状態でした

会場内は物販にも列ができている状態
さらに1Fのフロアはそれこそ会場のキャパシティいっぱいなんじゃないかと思うほどの人
STUDIO COASTはスタンディング状態で2200人弱がキャパシティなのでそれこそ2000人弱ぐらいは人がいたのかもしれません

そんな中、18:30
ステージ上のスクリーン3画面に歴代のゲームの映像が流れスタート

以下は歌った方と曲名
Ritaさん
・Little Busters!
・Song for friends
・遥か彼方
・Alicemagic

途中のMCでは折戸氏、民安さん、Ritaさんで盛り上げ
観客も先週同様折戸コールが凄い状態です

茶太さん
・メグメル
・オーバー
・一万の奇跡
・小さな手のひら
儚げな感じに歌う可愛らしい方だなぁという印象

Liaさん
・Light colors
・Life is Like a Melody
・Spica
・Birthday Song requiem
・鳥の詩
何度かライブに行った事があるのですが、Liaさんの体の内側に響くような歌の響きは凄いです

出番毎に衣装が違うのも印象的
ドレスのような衣装もあったのですが、なんでもお姉さんの結婚式から急いで駆け付けたとか
永田町駅の長いエスカレーターをドレス姿で駆け上がる姿はどんなものでしょう

民安ともえさん
・鈴の密かな恋の唄
司会も務められていました
もちろんライブの開始と終了も

歌う前のMCでは途中は猫の手グローブを装着し観客に手拍子の挑戦


ビデオレター?
鳥の詩の前にスクリーンに麻枝氏によるリトルバスターズエクスタシーの宣伝
まじめな顔で質問に対する答えは「エロですね」の連発
ハマッてる食べ物についての質問では感じるマンゴーについてやはりまじめな顔で語る「奇跡的な味」
会場内はコメントがあるたびに笑いが
あと、大阪で味噌カツがおいしい店をとか

最後は出演者全員で
風の辿り着く場所

アンコールは3曲
Liaさん 夏影
茶太さん だんご大家族
Ritaさん Little Busters!(Little Jumper Ver.)

ミッション終了の号令にてライブは終了

大阪にて5/17のライブがまだ残っている状態ではありますが
出演者全員がノリが良いのでトークでも盛り上がり
非常に充実したライブイベントでした


具がスナック菓子だったらどうしようとか思った

数値が具体的であればまだ納得できるかもしれませんが
あいまいな状態で二重課金とも取られる補償金課金は納得のいくものではありませんよね
しっかりと見直しを

ドアラどこまでやるんだ
そもそも回せるの?

長いメジャーの歴史で、1人でのトリプルプレーは過去に14回しかないという
14回もあるのか!

1000円玉いいな
全都道府県コンプリートとかしてみたい

ラーメン、餃子と合わないっぷりがなんともいえない


2008年05月12日
駄目なものは駄目、違法コンテンツは駄目なのだけど
何をもって違法なのかの明確なガイドラインを著作権利者側も表していくべきだと思う
今の著作権管理が現代の流れにそっていない部分も多々ありますが溝を埋めていくことができるのではないでしょうか

メイドアフレコ?
色々考えるなぁ

乗り越えなければならない最大の障壁を乗り越えられない苦しさ

しかしゆりかもめはいろんな所に爆弾を抱えているなぁ

自分で満足できればそれで
そこで満足できないと見せたくなるのかも


2008年05月11日
灯油かぶった人に火を渡すとかありえない

凄い光景だし体も壊しそう

ダウンロード違法化と補償金制度の改定はセットで考えている
なんかこの部分からして違う気がします

|■ KSL Live World 2008 way to the LittleBusters! EX
KSL Live World 2008 - way to the LittleBusters! EX -(http://key.visualarts.gr.jp/ksllive_otsu02/index.html)に行ってきました。
レポートは多分今週中の予定


2008年05月08日
食べ残しですね

アイスコーヒーしか飲まない自分にはうれしいかも

なんか凄いね
家に電話置いてないし使わないからなんとも言えませんが

箱型サウナだ


2008年05月07日
ダビング10の拒否を秘策というの事態があほらしい
ユーザーの事なんて何も考えずいつの間にか如何に管理団体が儲けるかが視点に

生誕を祝うことはできないね

一人あたり1200万弱という感じですね
おかしいんじゃないか

否定することで死なせてしまうのは簡単

Windowsキー使わないから確かに知らない


2008年05月06日
|■ OTSU#2レポート
ビジュアルアーツ様より案内頂き
2008年5月4日、ディファ有明にて開催されました
OTSU(Organized Trance Sequential Unit)#2に行ってきました。
ライブ情報ページ:http://key.visualarts.gr.jp/ksllive_otsu02/index.html

イベント当日は前日から秩父に行っていたりその後アーケードゲーム博物館を経由してという形で
17時半頃にディファ有明の会場に到着。既に開場している為、外には殆ど人が居ない状態
当日のチケットも販売されていました。

会場内に入り周りを見渡す・・・つもりでしたが目の前に段差と椅子が並んでいます。
会場内は前半面がスタンディングフロアスペース、後ろ半分が傾斜有りの椅子設置状態
事前案内ではオールスタンディングとあったので4時間半だとかなり厳しいかと思いましたが
座ることもできて休みつつ楽しめる感じです。
椅子は約400席ぐらいでしょうか

18時の開始時点では椅子が3分の2程埋まり、フロアスペースも3分の2ぐらいに見えたので
大体800人ぐらいの入りといった所だと思います。


ステージ上はスクリーン3枚によるVJと照明、レーザーの演出
音は箱が広い事もあって場所によっては若干音がこもる所も
フロアスペース後ろの方はスペース的にも余裕があり曲にノって踊り有り
オタ芸ありという感じです。オタ芸???

クラブとライブが合わさったような状態で、参加者の傾向は
サイリウムが振られ、曲に合わせて腕が振られ、飛んでというライブ色が強い形に

開始のアナウンス後、最初は細井聡司さんから
LastRegretからスタート。掴みとしてベストな1曲
1曲目終わってMC
細江さんと間違われる細井さん曰く
「トップバッターには向かず、中盤の休憩等小休止的な曲が多い中、盛り上げる為に選曲してきた
 1曲目も今回の為だけに用意した書き下ろし。もう1曲も今回の為だけのものなので盛り上がって欲しい。
また、曲名や出典が判らない人の為にVJでタイトルをできるだけ出すようにしました」
これは非常に有難く、失礼ながらもコアなファンでは無い自分にとっては非常に助かりました。

そんなわけで曲名も表示され、曲は「魔王と踊れ! Kecak Loop」→「マギアミスティカ Battle Dieva」→
「CLANNAD Ana」→「Under the starlight」→「Lia 鳥の詩」と流れ細井さんのプレイは終了

大体50分ぐらいでしたがあっという間に時間が過ぎた気がします。

続いて細江慎治さん
細井さんに続いて間違われやすい細江さんに繋がったのがなんとも
ボーカル曲の連続とアニメの台詞MIX、テンポに流される感じでノれました
残念なのは、VJでタイトルが出るのは細井さんの時だけだったようで、知らない曲も
それなりにありました。知らなくてもノれるのですが
もちろん、VJは非常にシーンに合っていて良いものでした。自分が無知なんですがね。
あと、初音ミクっぽい声の歌があったのですがあれは初音ミク?だとしたら凄い

その後、民安ともえさんがステージへ
TECHNORIDER TAMMYからtun-de'reとテクノライダー
完全ライブモードでした。知らない人も多いと思うのですがそれでもノってました
少しのトーク後終了。
ここまでもやはり50分ぐらい。各プレイヤー50分ぐらいずつが持ち時間のようです。

3番目はBlasterheadさん
最初に機材トラブルなのか慌てていた様に見えました
PC使用しないプレイは最近だと新鮮というか格好良く感じます。
体の動きも曲の一部みたいなノリは楽しい
さらに遠目だとわからないのですが、キャラの描かれたレコード2枚セットしたプレイで盛り上がり

・・・だんご大家族・・・

トーンダウンするかとも思ったのですが曲に合わせて全体で揺れてるのね
徐々に大合唱状態になるし

ここも50分ぐらい

そんな中、プレイヤーチェンジでベルギー出身のSvensonさんが紹介される
Suvensonさんノリノリです。登場と共に動きで沸く人多数
けど最初の曲は浜崎あゆみさんの曲が流れ
客層のせいなのか普通の曲が流れ始めロビーに出始める人が結構いました
webサイトの紹介にもある遥か彼方が流れ始めると戻ってくる人がそんな感じです。
そんな状態を物ともせず、見ている人を魅了し盛り上げていくパワーを感じました
最後TOKYO GO、The beauty of silenceの時にはかなり盛り上がってました
これぞという感じです
Suvensonさんは若干長めで1時間ちょっとという感じのプレイでした

最後は折戸伸治さん
この時点で後ろの椅子に座ってた人は半分ぐらいになっていたでしょうか
前のフロアスペースがかなり埋まった状態で音にノって動く動く
オレンジのサイリウムとか定期的に光が強くなります(5分程度しか持たないみたい)
LastRegretが流れている時に折戸さんがステージ前で何か投げ始める
さらに着ているシャツまで脱いで投げる。もう大変
リトルバスターズ系の曲から鳥の詩に流れ再度民安ともえさん登場
歌の途中で民安さんがマイクを観客側に向けるも若干反応鈍い状態に見えました。
全てが終わり、折戸さんと民安さんでトーク


民安さん「次のライブまでに覚えてくるように」との宿題
折戸さん「Svensonさん盛り上げ過ぎてどうしようかと思った」
さらに、来週はKSLライブもあるのでまだまだ終わっていないのでがんばりますとのコメント

観客からは「オリト!オリト!」と凄いコール状態で終了となりました。

終了後、座席までやってくるSuvensonさん
そこで握手やサインに応じて我も我もという状態に
最終的には入り口脇の机で物販とは別にサイン待ちの列ができていました。良い人過ぎ

全体を通して
そこそこ長い時間でしたが中弛みすることも無く、とても良いイベントでした。
クラブイベントとして来ている人よりライブとして来ている人の方が圧倒的に多い印象です。
そういう意味でも違った見え方、楽しみ方ができました。

来場者の年齢層や人数の問題か、事前案内ではアルコール販売は年齢確認とありましたが
アルコール販売自体が中止状態となっていました。
クラブイベントでアルコール販売無いのはちょっとだけ悲しい

多分色々と話題になるだろう入り口の花の宛先、ビジュアリアーツ様については
別の所でも触れられると思うので・・・というか、写真撮ってれば良かった


2008年05月05日
|■ OTSU#2に行ってきました
OTSU#2に行ってきました。(http://key.visualarts.gr.jp/ksllive_otsu02/index.html
GWなはずなのにすでにGWではなくなっている状態なので
レポート等詳細は明日予定

アイマスとか考えればわかりそうな

こげぱんになってしまう

数の暴力は正直怖いよ

300円でも犯罪は犯罪

写真効果だとしても凄すぎる

才能の無駄遣いも良いところです

これが徐々に減っていったら少しは考えるんだろうなぁ


2008年05月01日
経済の基本的な部分としては読みやすいんじゃないかな

延々と繰り返して聞いても飽きない
この組み合わせは最高ですよ

なお、この文章は自動的に消滅する

妙にあってたのが逆に怖い

結局アップデートも何かしらの問題を抱える

高いお弁当だ
せっかくだからパーツも入れれば良いのに

逆に割引の手段が一方的に鳴るのもあるから困るかも

著作者も貨幣になるぐらいのものなのにどうにかならなかったのだろうか


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